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エヌエヌ生命 / エヌエヌ生命の変額保険「変額終身」

インフレ時代に
一生涯の保障の安心を

5月7日より「変額保険(終身型)(26)」が新登場

インフレ時代に
一生涯の保障の安心を

5月7日より「変額保険(終身型)(26)」が新登場

経営者に一生涯の安心と
運用の柔軟性を

変額保険(終身型)(26)は、保険金額、積立金額などが特別勘定の資産の運用実績に応じて変動(増減)する仕組みの生命保険です。

最低保証がある
死亡保障

生涯にわたって死亡保障は最低保証。運用実績にかかわらず、基本保険金額は最低保証されます。

低廉な保険料

生涯続く保障だから、お客さまが負担する保険料は低廉に。定額の保険に比べ保険料を抑えることができます。*

インフレ耐性

保険料の繰入先・繰入比率を自由に選択可能。お客さまのリスク許容度に応じて、ポートフォリオは株式の割合を0%~100%の間で上限なく設定することができます。

投資リスクや負担いただく諸費用などの内容についてはこちらを必ずご確認ください。

  • 一定の同一条件で終身保険と比較した場合
  • 死亡保険金と高度障害保険金は重複してお支払いしません。
  • 保険金をお支払いしたときは、ご契約は消滅します。
  • ご契約を解約された場合、解約返戻金をお支払いします。解約返戻金額はエヌエヌ生命が解約に必要な書類を受付けた日の翌営業日における積立金額をお支払いします。ただし、解約に必要な書類を受付けた日の翌営業日における保険料払込年月数が10年未満の場合、解約控除の額を積立金額から差し引いた金額をお支払いします。解約返戻金に最低保証はありません。

商品ページ・パンフレットは2026/5/7公開予定

詳細は募集代理店または当社担当者までお問い合わせください

なぜ今「インフレ」環境での備えが
重要?

インフレが続くと、将来必要なお金が“目減り”する可能性も。

物やサービスの値段が上がり、相対的に貨幣価値が下がっていく状態のことをインフレ(インフレーション)といい、逆に物やサービスの値段が下がり、相対的に貨幣価値が上がっていく状態をデフレ(デフレーション)といいます。

様々な要因によりインフレが続くと、会社の収益状況が悪化するだけでなく、資産が目減りする可能性が考えられます。


インフレ率を考慮すると、20年後の資産はいくらになるでしょうか?


インフレ率3%の場合、現在1,000万円の資産価値は20年後には約554万円となり、446万円低下したことになります。インフレ率が上昇すると、現在の資産価値を維持することができません。会社や資産を守るためには、インフレを考慮した対策が必要と言われています。

インフレによる資産の目減りの防止には資産運用が重要です。

法人が資産運用
をする際のポイント

point 1

  • 資産運用を行う際の基本的な考え方は、(1)目標を明確にする、(2)労力が少ないものを中心に考える、(3)ハイリスク・ハイリターン、ローリスク・ローリターンのどちらを求めるかを考える、(4)期間を考える、(5)ルールを決める

point 2

  • 資産運用はリスク管理(長期・分散・積立)が重要

point 3

  • 法人におすすめの資産運用方法は、不動産・投資信託・生命保険

point 4

  • 一般的に変額保険は、運用実績に応じて満期時の満期保険金や、被保険者の死亡時の死亡保険金が変動する

法人が生命保険で
備える場合

生命保険(定額保険)の場合、ご契約時に保険金額が確定しているため、基本的に保険期間を通じて保険金額は変わりません。そのため、万が一があった際はご契約時にお約束した保険金額をお支払いします。インフレが進むと相対的に保険金額の価値が下がります。想定しうる必要な金額を準備していても、資金が不足する可能性があります。


一方、変額保険は運用実績に応じて保険金額などが変動する保険です。定額保険に比べ、インフレへの感応度が高いため、インフレ後の資金の不足分をカバーできる可能性があります。長期の保険期間を希望される場合の新たな選択肢として変額保険をおすすめします。

定額保険 変額保険
保険金額
※記載の内容は保険期間中に減額などのお取り扱いがなく、保険期間満了まで継続したものと仮定しています。
契約時に確定
ご契約から保険期間満了まで一定です
変動(増減)
特別勘定の運用実績により変動(増減)しますが、基本保険金額は最低保証されます
投資リスク なし あり
解約返戻金 契約時に定められた金額
※ご契約の内容によっては、解約返戻金がまったくないか、あってもごくわずかな場合があります。
変動(増減)
※解約返戻金に最低保証はありません。

経営者に一生涯の安心と
運用の柔軟性を

変額保険(終身型)(26)は、保険金額、積立金額などが特別勘定の資産の運用実績に応じて変動(増減)する仕組みの生命保険です。

最低保証がある死亡保障

生涯にわたって死亡保障は最低保証。運用実績にかかわらず、基本保険金額は最低保証されます。
マーケット変動により運用実績が振るわない時に、万一のことがあった場合でも安心です。

低廉な保険料

生涯続く保障だから、お客さまが負担する保険料は低廉に。定額の保険に比べ保険料を抑えることができます。*

インフレ耐性

保険料の繰入先・繰入比率を自由に選択可能。お客さまのリスク許容度に応じて、ポートフォリオは株式の割合を0%~100%の間で上限なく設定することができます。

投資リスクや負担いただく諸費用などの内容についてはこちらを必ずご確認ください。

  • 一定の同一条件で終身保険と比較した場合
  • 保険料払込期間は、終身払の選択も可能です。
  • 死亡保険金と高度障害保険金は重複してお支払いしません。
  • 保険金をお支払いしたときは、ご契約は消滅します。
  • 記載の図はイメージ図であり、将来の保険金額、積立金額などを保証するものではありません。
  • ご契約を解約された場合、解約返戻金をお支払いします。解約返戻金額はエヌエヌ生命が解約に必要な書類を受付けた日の翌営業日における積立金額をお支払いします。ただし、解約に必要な書類を受付けた日の翌営業日における保険料払込年月数が10年未満の場合、解約控除の額を積立金額から差し引いた金額をお支払いします。解約返戻金に最低保証はありません。

ご契約のシミュレーション

基本保険金額:10,000万円

保険料払込方法:年払

被保険者性別:男性

計算基準日:2026年3月27日

被保険者の年齢・性別:40歳・男性

保険期間・保険料払込期間:終身

保険料:2,060,300円

経過年数
(年)
年齢
(歳)
運用実績 死亡・高度障害保険金額(万円)
-2% 2% 4% 6%
5 45 10,000 10,000 10,000 10,000
10 50 10,000 10,000 10,000 10,080
15 55 10,000 10,000 10,000 10,435
20 60 10,000 10,000 10,186 11,111
30 70 10,000 10,000 11,035 13,930
40 80 10,000 10,000 12,754 19,992
50 90 10,000 10,000 15,696 31,726
60 100 10,000 10,000 20,306 53,303
65 105 10,000 10,000 23,436 69,939
  • この保険は、保険金額、積立金額などが運用実績に応じて変動(増減)します。上記の推移は、例示の運用実績が保険期間を通じて一定に推移したものと仮定して計算しています。将来のお支払額をお約束するものではありません。
  • 例示の各運用実績は、特別勘定にかかわるもので、保険料全体に対するものではありません。また、諸費用控除後の数値を表示しています。諸費用について詳しくはこちらをご確認ください。
  • 運用実績(-2.0%、6.0%)は、下限または上限を示すものではありません。したがって、例示の運用実績を下まわる、もしくは上まわる場合があります。
  • 上記は年単位の契約応当日前日時点の数値です。
  • 上記ご契約の推移は、便宜上105歳までの表示としています。
  • 死亡・高度障害保険金額は万円未満を切り捨てて表示しています。

エヌエヌ生命の「変額保険(終身型)(26) 」は、長期の保障を考えるうえで、インフレに備える選択肢のひとつです

商品ページ・パンフレットは2026/5/7公開予定

詳細は募集代理店または当社担当者までお問い合わせください

ご契約者に負担いただく費用について

この保険にかかる費用は以下のとおりとなります。なお、これらの費用は将来変更される場合があります。

保険契約関係費用
お払込みいただいた保険料もしくは積立金から控除します。
項目 控除する時期および費用など
①保険契約の締結・維持および保険料の収納に必要な費⽤ 特別勘定への繰⼊れの際、保険料から控除します。
②保険料払込免除に関する費⽤ 特別勘定への繰⼊れの際、 保険料に対して0.20%を保険料から控除します。
③基本保険⾦額を最低保証するための費⽤ 契約⽇および⽉単位の契約応当⽇に、積⽴⾦額から控除します。
④死亡保障などに必要な費⽤(危険保険料) 契約⽇および⽉単位の契約応当⽇に、積⽴⾦額から控除します。
⑤特別勘定運営費⽤ 毎⽇その⽇の終わりに、 積⽴⾦額に対して年率0.10%を積⽴⾦額から控除します。
  • 保険契約関係費⽤(上表①・③・④)は、被保険者の年齢、性別などにより異なるため、具体的な⾦額や上限額を表⽰することができません。
  • 保険契約関係費用(上表③・④・⑤)は、保険料払込期間の満了後も積立金額から控除します。

運用関係費用

利用する投資信託にかかわる費用で、投資信託ごとに定められています。特別勘定の投資対象となる投資信託の純資産総額から毎日控除します。

特別勘定名 年率
⽇本株式型(UL1) 0.0605%
⽶国株式型(UL1) 0.323%程度
欧州株式型(UL1) 0.2705%程度
特別勘定名 年率
⽇本債券型(UL1) 0.154%
外国債券型(UL1) 0.0825%
マネー型(UL1) 最大0.22%
  • ・その他ご契約者に負担いただく費⽤として、信託事務に関する諸費⽤、信託財産留保額、有価証券の売買委託⼿数料および消費税などの税⾦などがかかる場合がありますが、費⽤の発⽣前に⾦額や割合を確定することが困難なため表⽰することができません。また、これらの費⽤は投資信託の純資産総額から控除されます。したがって、ご契約者はこれらの費⽤を間接的に負担することになります。
  • ・運⽤関係費⽤は、投資対象となる投資信託の変更、運⽤⼿法の変更、運⽤資産額の変動、消費税率の変更などにより将来変更される可能性があります。
  • ・運⽤関係費⽤は、利⽤する投資信託に消費税などがかかる場合、それらを含む総額を表⽰しています。
解約・基本保険金額を減額される際にご負担いただく費用
解約・減額をされる場合、その書類を受付けた日*の翌営業日における保険料払込年月数が10年未満の場合、以下の費用がかかります。
項目 控除する時期および費用など
解約控除 エヌエヌ生命が解約または減額に必要な書類を受付けた日*の翌営業日における保険料払込年月数が10年未満の場合、保険料払込年月数により計算した額を、解約または減額に必要な書類を受付けた日の翌営業日における積立金額から控除します。
  • 書類を受付けた日とは、完備された必要書類が当社に到着した日をいいます。
  • 解約控除は、保険料払込年⽉数(年払・半年払の場合は、特別勘定に繰⼊れた年⽉数)、契約年齢、保険期間などによって異なるため、 具体的な⾦額を表⽰することができません。
  • 定額払済終身保険への変更、定額延長定期保険への変更、自動定額延長定期保険への変更の場合なども、保険料払込年月数が10年未満のときは、変更後のご契約に充当する解約返戻金などに解約控除がかかります。
年金支払特約を付加された場合、年金受取時にご負担いただく費用
年金支払特約または年金支払移行特約を付加された場合、年金受取時に以下の費用がかかります。
項目 控除する時期および費用など
年金管理費 毎年の年⾦⽀払⽇に、お⽀払いする年⾦額に対して、1.0%を責任準備⾦から控除します。

投資リスクについて

  • この保険は、保険金額、積立金額などが運用実績に応じて変動(増減)するしくみの変額保険です。
  • 特別勘定資産の運用には、投資リスクがあります。投資リスクには、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク、流動性リスク、信用リスク、カントリー・リスク、資産配分リスクなどがあります。そのため、株価や債券価格、為替などの変動により、積立金額、解約返戻金額などが払込保険料の合計額を下まわり、損失が生じるおそれがあります(積立金、解約返戻金に最低保証はありません)。
  • これらの投資リスクはすべてご契約者に帰属し、特別勘定資産の運用実績がご契約者の期待どおりでなかった場合でも、エヌエヌ生命または第三者がご契約者に何らかの補償・補填をすることはありません。
  • ご契約者が積立金の移転(スイッチング)を行った際には、選択した特別勘定の種類によっては運用方針や投資リスクなどが異なることがありますのでご注意ください。
  • 詳しくは「特別勘定のしおり」をご確認ください。
  • 商品の詳細につきましては、「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。特定保険契約の場合は、「契約締結前交付書面(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」「特別勘定のしおり」を必ずご確認ください。
  • エヌエヌ生命保険株式会社の商品・規程などは2026年4月現在のものです。将来的には内容が変更となる場合がありますのでご注意ください。商品の詳細につきましては募集代理店にご確認ください。
  • 「法人向け保険商品のご検討に際してご留意いただきたいこと」をご確認のうえ、エヌエヌ生命保険株式会社の保険商品申込みをご検討ください。