よくあるご質問
- 保険金・給付金のご請求
病気や怪我で入院された場合
このたびのご療養につきまして、心よりお見舞い申し上げます。
「お手続き一覧」画面より請求書類をダウンロードしてご提出いただけます。
ご提出いただく書類
- 給付金請求書
- 本人確認書類
- 給付金受取人がご契約者の場合はご提出不要です。
- 入院・手術証明書(診断書)
- 診断書をご用意いただく際の費用は、お客さまのご負担になります。
- 承諾書
災害(不慮の事故)の場合、追加で提出いただく書類
- 事故(受傷)状況報告書
ご契約の内容やお申出内容により記載以外の書類のご提出をお願いする場合がございます。
お電話でも、お手続き書類の発送を承っております。当社サービスセンターへお問い合わせください。
なお、ご契約内容やご請求内容によっては、マイページでもご請求のお手続きができます。マイページにログインのうえ、ご確認ください。
マイページのIDをお持ちでない場合は、こちらからの申込のお手続きをいただくか、当社サービスセンターまでお問い合わせください。
お支払いの対象となる入院・手術について (69KB; PDF)
入院しました。給付金は誰からの請求になりますか?
給付金受取人は原則として被保険者さま本人(被保険者とは実際に入院・手術などの治療を受けられた方)となりますが、法人が契約者かつ保険金受取人の場合は、給付金受取人も法人となります。
ご契約・ご請求内容により請求権者が異なる場合がございますので、詳しくは当社サービスセンターへお問い合わせください。
入院はしなかったのですが、手術を受けました。手術給付金のみを請求できますか?
手術特約が付いているご契約の場合は、ご請求が可能です。
当社所定の手術に該当しない場合は、手術給付金の対象となりませんので、あらかじめご了承ください。
お支払いの対象となるか確認をご希望の場合は、手術名(※)をご確認のうえ、当社サービスセンターへお問い合わせください。
- 手術名が不明な場合は、手術を受けた医療機関へお問い合わせください。
日帰り手術を受けましたが、入院給付金や手術給付金は請求できますか?
約款規定の手術種類に該当する場合は手術給付金をご請求いただけます。また、日帰り手術の場合でも、公的医療保険制度にもとづく医科診療報酬点数表において入院基本料の算定がある場合には入院給付金のお支払対象となる商品もございますので、診療報酬明細および該当の約款をご確認ください。
放射線治療を受けましたが、手術給付金は請求できますか?
公的医療保険制度において給付対象となる放射線治療(医科診療報酬点数表に放射線治療料の算定対象として定められているもの)を受けたとき、手術給付金をお支払いします。
ただし、50グレイ以上の照射で、施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とします。詳細は該当の約款をご確認ください。
入院中のご請求も可能です。
残りの入院期間についてご請求される際は、改めてご請求必要書類一式のご提出が必要となります。
診断書は所定の用紙でないと請求できませんか?
原則、当社所定の診断書(原本)をご提出ください。
ただし、以下のご請求に該当する場合は、他保険会社または病院書式のもので当社書式の記載内容が満たされている場合に限り、コピーでもお取り扱いいたします。
- ガン保険以外の保険商品をご請求の方
- ガン保険をご請求にて支払事由発生日が責任開始日(復活日)から2年を超えている方
入院給付金を請求しました。いつごろ給付金が振り込まれますか?
原則、ご請求に必要な書類が当社に到着した日の翌日からその日を含めて5営業日以内にお支払いします。
なお、必要書類が不足している場合や、お支払いするために必要な事実の確認を実施する場合などは、さらに日数を要しますのであらかじめご了承ください。
ご不幸があった場合
このたびは心よりお悔やみ申し上げます。
ご請求にあたっての詳しいご案内と必要な書類をお送りいたしますので、当社サービスセンターへご連絡ください。
請求に必要な書類について教えてください。
死亡証明書は所定の用紙でないと請求できませんか?
責任開始日(復活日)から2年を超えている場合は、死亡診断書(死体検案書)のコピーまたは保険会社の死亡証明書コピーでお取扱いができる場合があります。 詳しくは当社サービスセンターへお問い合わせください。
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