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事業保険で事業承継対策!資金対策の大切なポイント

多くの社長に選ばれている
借入金返済資金対策プランのご紹介

無解約返戻金型収入保障保険(逓減払)

ここが安心。ここが嬉しい。

特徴1 ムダを無くした掛け金

債務の残高に合わせるように保障額も減らすことで、掛け金から無駄を無くしました。
また、解約時の払戻金を無くすことで、さらに掛け金を抑えました。

特徴2 将来の負担にも配慮

掛け金は年々減少、無理せず継続しやすい商品設計で将来のお支払いも安心。
逓減払いの場合、債務の減少サイクルに合わせて、保障額だけでなく掛け金も減少していきます。

保険料逓減払込方式に関する特則を適用した場合、保険料は毎年減少していきます。また、保証期間はありません。

特徴3 さらに掛け金は全額が経費、損金算入が可能です!!

税務(処理)については、2017年7月31日現在施行中の税制を参照しております。よって、将来的に税制の変更などにより、実際のお取扱いと記載されている内容が異なる場合がありますのでご注意ください。具体的な税務処理を行なう場合は、税理士などの専門家、または所轄税務署にご相談ください。

掛け金減少のイメージ

図:掛け金減少のイメージ 返済期間7年、借入金 3,000万円(保険全額:約4,462万円(必要補償額は 借入金の1.49倍 ※1))、3年目の借入金残高 約2,185万円(保険金額:約3,245万円) ※1 必要保障額 (保険金額の設定について):保険金受取時は法人税が課税されます。そのため、借入金残高に対して法人税額を考慮した金額でプラン設計することがポイントです。上記記載のご契約例は、法人税の実効税率33%として、借入金の1.49倍に近い金額に設定しています。

借入金(元利均等返済)設定例

  • 借入金:3,000万円
  • 返済期間:7年
  • 金利:2.0%(固定金利)

ご契約例

  • 年齢:50歳
  • 性別:男
  • 保険期間・保険料払込期間:7年
  • 保証期間:0年
  • 保険金額:年金月額56万円
  • 保険料払込方法:月払(口座振替扱)
  • 月払保険料(初年度):14,616円
保険年度 1年目 3年目 5年目 7年目
年齢 50歳 52歳 54歳 56歳
借入金残高 30,000,000円 21,852,368円 13,372,506円 4,546,869円
保険金額(年金現価)C 45,526,880円 32,920,720円 19,997,040円 6,748,560円
年間払込保険料D 175,392円 128,352円 81,984円 35,616円
年間払込保険料(D)の累計 175,392円 455,616円 643,104円 737,184円
Cに対するDの負担割合 0.38% 0.39% 0.41% 0.52%

税務については、特徴3下部に記載の注意事項を必ずご確認ください。

保険料逓減払込方式に関する特則を適用した場合、保険料は毎年減少していきます。また、保証期間はありません。

記載している保険金額は年金現価による一括受取額です。年金でも受け取ることができます。

年齢、保険金額(年金現価)は表示の保険年度始時点、借入金残高は期首時点の数値です。

借入金残高は一般的な算出方法で計算していますが、手数料や印紙税、保証料などの諸費用は考慮しておりません。

実際の返済額は金融機関などにより異なります。

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