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事業保険で事業承継対策!資金対策の大切なポイント

運転資金対策の保険金年金受取プランのご紹介

事業を継いだ経営者の6割の方が、事業を継続させていく上で最も困った資金用途として、『当面の事業運転資金』を挙げています。(2015年10月に当社が実施した「事業承継の準備と実態に関する調査」より)
もし “突然の事業承継” が生じたら、『当面の事業運転資金』が、より不足するかもしれません。

分割受取による保険金活用のイメージ

対策のポイント

  • 損失を減少させること
  • 運転資金を確保し、回復までの期間を稼ぐこと
図:分割受取による保険金活用のイメージ 対策を行っていた場合の回復イメージ:経営者死亡時点からの売上利益落ち込みが小さい(保険金年金受取により損失を減らす、時間を稼ぐ) 対策を行っていなかった場合の回復イメージ:経営者死亡時点からの売上利益落ち込みが大きい

保険金の全部または一部を年金受取

図:ご契約例 死亡・高度障害保険金2億円 ご契約(年金支払特約を付加)から満了まで、保険期間/保険料払込期間10年間

ご契約例

  • 保険種類:定期保険10年満了
  • 契約者/死亡保険金受取人:法人
  • 被保険者:経営者
  • 分割受取

    図:分割受取 毎年(5年間)4,000万円の現金と利益 → 例えば… 運転資金の確保+利益の確保(※死亡保険金2億円を確定年金として、5年間4,000万円ずつ受取ったと仮定しています。)
  • 一時金受取+分割受取

    図:一時金受取+分割受取 10,000万円の現金と利益 → 例えば… 退職金原資や借入金返済資金の確保 毎年(5年間)2,000万円の現金と利益 → 例えば… 運転資金の確保+利益の確保(※死亡保険金1億円を確定年金として、5年間2,000万円ずつ受取ったと仮定しています。)

年金の種類:確定年金

分割受取回数は4つからお選びいただけます

  • 5年(5回)
  • 10年(10回)
  • 15年(15回)
  • 20年(20回)

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