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3つの告知で手厚い保障

EmergencyPlus

エマージェンシー プラス

 

家族の突然のリスクに備える保険

エマージェンシープラスは、簡単なお手続でお申し込みいただける、突然死に手厚い定期保険です。

告知3つの告知のみで医師の診査は不要

下記の3つの告知に該当がなければ、お申込みいただけます。医師の診査は不要です。

医師から

過去3か月以内に、医師から入院、手術または検査を勧められたことがありますか。

入院

過去2年以内に、病気やけがで、入院をしたことまたは受けたことがありますか。

患者

 
過去5年以内に、表の病気で医師の診察・検査・治療・投薬(薬の処方を含みます)を受けたことがありますか。

募集人  上記①~③ 3つの告知に該当しなければお申込みいただけます!

割安無解約返戻金タイプで最長90歳まで割安な保険料が続く

解約返戻金がないので、割安な保険料で長期の保障を確保いただけます。
保険期間は最短5年、最長90歳まで取扱。必要な期間にあわせて柔軟に設定可能です。

保障突然のリスクに手厚く保障

災害(不慮の事故・感染症)、重度疾病(急性心筋梗塞・脳卒中)を原因とする場合、その他の原因による死亡保険金の2倍の金額をお支払いします。

保険金説明
Hatanakaファイナンシャルプランナー
畠中 雅子さん

女性の長い人生
万一を考えて、どのような支出に備えたらいいのか?

"今すぐ始めたいお金の危機管理術"教えていただきました

収入が安定している間は、「貯蓄もあるし、年金ももらえるから贅沢をしなければ大丈夫!」と将来を甘く見てる人もいます。でも、毎月の食費や光熱費などのほか、自宅の固定資産税やマイカーの維持費、マンションの修繕費などの特別支出は年間50万~60万円程度かかるご家庭も少なくありません。90歳まで生きると、定年後の30年間で1500万~1800万円が必要です。日本人の平均寿命は女性が87.32歳、男性が81.25歳(※)と過去最高を更新。パートナーが先に亡くなってからの生活について、女性こそ真剣に考えて欲しいですね。「知識がない」「投資は不安」という方ほど、保険によるリスク対策を検討するのがよいでしょう・・・

厚生労働省「2018年簡易生命表」より

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保障図

このご案内は、ご提案する商品の概要を説明しております。また、記載内容は2019年12月17日現在のものです。ご検討・お申込に際しては、「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり・約款」を必ずご確認ください。

  1. この保険には保険期間を通じて解約返戻金がありません。

  2. 災害死亡以外の支払事由については支払削減期間(契約日より1年)があります。

  3. 災害死亡保険金と重度疾病死亡保険金は重複してお支払いしません。災害または重度疾病(急性心筋梗塞・脳卒中)以外で死亡の場合は死亡保険金をお支払いします。

  4. 死亡保険金は基準保険金額(各保険金の金額を算出する際の基準となる金額)の50%となります。

  5. この保険には、高度障害状態になられたときにお支払いする保険金はありません。

  6. 告知項目に該当しない場合でも、職業・年齢・当社での過去の契約状況等を総合的に判断した結果、お引受けできないことがあります。

 
死亡保障に加えて 生存中の保障を充実させた特約を付加した パッケージプラン
「エマージェンシープラスセレクト」についてはPDFこちら