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世界の名画「真珠の耳飾りの少女」とエヌエヌ生命、その秘められた関係とは?

オランダのNNグループという会社はご存知ですか?ご存じないですか。それでは、マウリッツハイス美術館はご存知ですか。こちらもご存じないですかね。それでは、以下の絵画はご存知ですか?

ヨハネス・フェルメール,『真珠の耳飾りの少女』(1665年頃),Mauritshuis, The Hague

こちらは、フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」という絵画です。実物が日本でも展示されたことがある、フェルメールの代表作です。日本でも度々話題に上がる絵画なので、ご存知の方もいらっしゃるかと思います。最近では、2012年に東京都立美術館に展示され、その際にはドラマなどで活躍中の女優が、当作品の女性に扮して広報活動を行い話題となりました。

ところで、冒頭にて色々とご質問させていただきましたが、実はこの絵画を所蔵している美術館がオランダのマウリッツハイス美術館であり、NNグループはその協賛をしています。そして、NNグループの日本法人が私たちエヌエヌ生命なのです。

折角なので、すこしエヌエヌ生命についてご紹介させていただきますが、中小企業向け事業保険を通して、中小企業とその経営者が財務や財産の面で安定した将来を確保できるよう支援している会社です。

まだ、エヌエヌ生命をよくご存じではない方も多いかと思いますが、真珠の耳飾りの少女やフェルメールの絵画をご覧になった際には、当社を頭の片隅に思い浮かべてもらえると嬉しいです。